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学問の大禁忌は作輟なり。或は作し或は輟むることありては遂に成就することなし。故に片時も此の緩がせなくするを、その志を持すると云う。(吉田松陰、「講孟箚記」安政二年七月二十六日)
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愛する人の身代わりに
2009年02月16日 (月) | 編集 |
母の身代わりになりたい、という気持ちもあります。
(自分でもびっくりだけれど、自然にふとそう思いました。これが母以外の相手だったら…いや、書くまい。)

しかし、身代わりになりたいと思えども、日常の細々とした気遣いはできないおのれの怠惰さ。

こういうのばっか。
少しずつでもあらためられるのだろうか。

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コメント
この記事へのコメント
ありがとう
>まつ様
励ましをありがとう。
まつ様も大変だよね。そんなまつ様のことばだから、ますます励まされます。たしかに、仰っているその開き直りは、いまの私には必要かも。
なんかもう、「もしも…」とか考えちゃうとどうしようもなくなるので、最近は何も考えたくないよ。
2009/02/19(木) 00:17:59 | URL | モンド #NphSYij6[ 編集]
大丈夫!
泣いたり悩んだりしながら、気付いたら自然に細やかに気遣える娘になっているはずです。一昨年母が倒れて実感済み!
義務感じゃなくて、スタートは「お母さんのために」だから、伸びるのは早いよ。
とりあえずは、「側にいる(遠くで働いてるとかじゃなくて)」ってことでかなりの孝行娘だ!と開き直りましょう。
2009/02/17(火) 19:16:32 | URL | まつ #lVjAIwTo[ 編集]
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